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四中総に関する記事にコメントしてみました

裾野のこと
で、その当時(1996年の総選挙)の客観情勢はわかったんだけど、
主体的情況はどうだったんだろう。
それに対して今はどうなんだろうという検証が大事。
あの時できたんだからできないはずはない、という
精神論ではなく
その時の主体的情況にいくらかでも近づけていく、
条件を整えていかねばならないでしょうね。
当時の平均年齢とどうなんだろう。
労働戦線・青年学生戦線・婦人問題・消費者運動・医療生活運動など様々な裾野に根を張った活動になっているか。当時の裾野今の裾野の比較も。そこへの根の張り方の比較。
  ◇         ◇
 などと考えたりするんですが、その根底にあるのが
 やっぱり、多数者といった場合、どういう人たちが
 その多数者を形成するのだろうか
、ということ。
 1~100まで全部を理解して賛同してきっちりかっきり
 支持してくれる人、運動に身を投じる人、
 ばかりではないような気がします。
 で、ないとすると、そうではない増やし方をしているか、
 というところに帰ってくるわけなんですが・・・
 知らず知らずの内に「少数者」を増やしていないか
 なんてね、、、
いま、Q援会に若者たちやご婦人たちを
迎え入れられないか
、そんなことを考えています。
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まとめ【四中総に関する記事に】

裾野のことで、その当時(1996年の総選挙)の客観情勢はわかったんだけど、主体的情況はどうだったん

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