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2013.12.29.10:25 5回目の入院中 new
2012.09.22.04:34 だんだん復活しましょう
2012.03.11.03:29 四中総に関する記事にコメントしてみました(裾野のこと)
2012.02.21.10:51 ご心配をおかけしております!(入院などして)
2011.06118 21:14 お久しぶりです(多数者の構成要因など)
2011.01.25 01:05 少し反省して再開の決意(ホントか?)
2009.10.24 16:40 左サイドバーに資料編の枠を設置しました。
2009.09.11 04:03 ハイランドからさんのリンクを張らせていただきました。
2009.09.09 06:18 自分が何を書いたか忘れんがために少々書き残しておきたいそう思い、たちあげ。 
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5回目の入院中       2013.12.21

5回目の入院中       2013.12.21

2013年12月17日より
間質性肺炎の悪化で入院しております。

幸い電波の使える部屋になったので
少しずつブログも記載したいと思います。

だんだん復活しましょう

だんだんふっかつしましょう

四中総に関する記事にコメントしてみました

裾野のこと
で、その当時(1996年の総選挙)の客観情勢はわかったんだけど、
主体的情況はどうだったんだろう。
それに対して今はどうなんだろうという検証が大事。
あの時できたんだからできないはずはない、という
精神論ではなく
その時の主体的情況にいくらかでも近づけていく、
条件を整えていかねばならないでしょうね。
当時の平均年齢とどうなんだろう。
労働戦線・青年学生戦線・婦人問題・消費者運動・医療生活運動など様々な裾野に根を張った活動になっているか。当時の裾野今の裾野の比較も。そこへの根の張り方の比較。
  ◇         ◇
 などと考えたりするんですが、その根底にあるのが
 やっぱり、多数者といった場合、どういう人たちが
 その多数者を形成するのだろうか
、ということ。
 1~100まで全部を理解して賛同してきっちりかっきり
 支持してくれる人、運動に身を投じる人、
 ばかりではないような気がします。
 で、ないとすると、そうではない増やし方をしているか、
 というところに帰ってくるわけなんですが・・・
 知らず知らずの内に「少数者」を増やしていないか
 なんてね、、、
いま、Q援会に若者たちやご婦人たちを
迎え入れられないか
、そんなことを考えています。

ご心配をおかけしております!

>おじさんは、またしても、
ブログを更新していませんでした。
大変心配をおかけいたしました。
再び、ブログの更新をするようにしたいと思います。

今後ともひとつ、長い目で、よろしくお願いいたします>
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