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2011.01.25 01:05 少し反省して再開の決意(ホントか?) new
2009.10.24 16:40 左サイドバーに資料編の枠を設置しました。
2009.09.11 04:03 ハイランドからさんのリンクを張らせていただきました。
2009.09.09 06:18 自分が何を書いたか忘れんがために少々書き残しておきたいそう思い、たちあげ。 
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四中総に関する記事にコメントしてみました

裾野のこと
で、その当時(1996年の総選挙)の客観情勢はわかったんだけど、
主体的情況はどうだったんだろう。
それに対して今はどうなんだろうという検証が大事。
あの時できたんだからできないはずはない、という
精神論ではなく
その時の主体的情況にいくらかでも近づけていく、
条件を整えていかねばならないでしょうね。
当時の平均年齢とどうなんだろう。
労働戦線・青年学生戦線・婦人問題・消費者運動・医療生活運動など様々な裾野に根を張った活動になっているか。当時の裾野今の裾野の比較も。そこへの根の張り方の比較。
  ◇         ◇
 などと考えたりするんですが、その根底にあるのが
 やっぱり、多数者といった場合、どういう人たちが
 その多数者を形成するのだろうか
、ということ。
 1〜100まで全部を理解して賛同してきっちりかっきり
 支持してくれる人、運動に身を投じる人、
 ばかりではないような気がします。
 で、ないとすると、そうではない増やし方をしているか、
 というところに帰ってくるわけなんですが・・・
 知らず知らずの内に「少数者」を増やしていないか
 なんてね、、、
いま、Q援会に若者たちやご婦人たちを
迎え入れられないか
、そんなことを考えています。

ご心配をおかけしております!

>おじさんは、またしても、
ブログを更新していませんでした。
大変心配をおかけいたしました。
再び、ブログの更新をするようにしたいと思います。

今後ともひとつ、長い目で、よろしくお願いいたします>

お久しぶりです

お久しぶりです。
みなさん、どんどん打ってでましょうよ
日本国民、震災と核原発フクシマ大事故以来
なにかしら自分も協力できないかと
おもいを馳せているのですから。

最近考えてるのはね、
多数者を形成するときって
それを構成するのはどういう人たちなんだろうってこと。
結構、今現在、敵だとか、やつとは交われねぇ
と思っているような類の人たちと共に歩んでいるのではないでしょうか。

- ちょっと反省をしてこっそり再開などしてみる -

 とりあえず今日のところはしおらしく反省色の濃いことを書いて、終ろうかともおもったけど、ページを立ち上げるからには、何かしら主張らしきものもないといけないとおもいつつ、簡単に今の政治状況下における国民の進むべき道みたいなものを、直感的に、そう、直感的に書いてみたい。

 自民・公明の泥舟政権が選挙で破れ、民主政権に変わったわけだけど、ハトが倒れ、カンが潰れかかっている、そんな状況だよね。やれ、次は自民に逆戻りだ、やれ小沢の登場だ、などと相変わらずの論調がめだつ。

 自民の長期政権が終って、国民は新しい時代への一歩を踏み出したんだよね。これまでの政治記者や三流週刊誌の政局話で終らせてはイケなくないかい?

 政治家(右から左まで)が、〜をします、〜に反対とお題目を並べる、それに対して国民が受動的に選挙のときに評価して選挙に行く。コレが今までの国民の政治参加だったよね。

 もう一歩進まないか!?

 政治家のコップの中の争いは放っといて、国民がどうしたいか、自分たちがどういう政治を目指しているのかを語り合い、磨きあい、競い合って、さらに同じ目的のために一致できるところで手を取り合って、国民の言うことを聞く政治家や政治家集団を作り上げていく。

 自分の党の改革すらできない党が多すぎ!国民生活をがらりと変えるためには、政治家や政治結社を国民が育てなきゃだめだよ。

 てなことを、名古屋本山革新市政のころを回顧しながら思ったりするわけで・・・
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